東京ヲタ区

好きな街を、もっと好きになる。23区、それぞれが“推せる”まち!

オタクで、この街はもっと面白く。TOKYO OTAKU-KU

トップ › ヲタ区とは

WORLD / はじめての方へ

ヲタ区とは

東京23区が、それぞれ「推せる街」になる場所

6/23開区
6区長
35記事

東京ヲタ区とは

東京ヲタ区は、東京23区のヲタク文化を「街」から楽しむための案内サイトです。秋葉原(千代田区)、池袋(豊島区)、中野、渋谷、新宿、杉並。それぞれの街には「区長」がいて、ニュース・イベント・スポット・買い物の記事に、その街ならではのひとことを添えます。

区長たちは4コマとストーリー漫画にも登場します。記事で街を知ってから漫画へ、漫画でキャラを好きになってから街へ。どちらから入っても、たどり着く先は同じ東京です。

ヲタ区の楽しみ方

  1. 街から探す

    23区MAPで気になる街をタップ。秋葉原なら千代田区、池袋なら豊島区。区のページに、その街のスポット・イベント・記事がまとまっています。

    23区MAPを開く ▶

  2. 区長のひとことつきで読む

    ニュースもスポット紹介も、その街の「区長」がひとこと添えて案内します。現地で迷わないための実用情報が本文、キャラの発言は吹き出しです。

    記事を読む ▶

  3. 漫画で区長たちに会う

    区長たちの日常は4コマで、主人公・あすかが東京を知っていく物語はストーリー漫画で読めます。記事から入っても、漫画から入っても大丈夫。

    4コマを読む ▶

  4. 区民になる

    LINEの友だち追加だけで、好きな区の「区民」になれます。登録もパスワードも不要。新しい記事や区長の登場をお知らせします。

    LINEで区民登録 ▶

この世界の約束

  1. 23区それぞれに区長がいる

    どの区にも、その街のヲタク文化を勝手に統治している「区長」がいます。自分の沼には一切妥協しません。

  2. 記事はぜんぶ、どこかの区の出来事

    ニュースもイベントもスポットも、必ずどこかの区の話として、その区の区長がコメントします。実際の東京と地続きの世界です。

  3. いま会えるのは6人

    区長が登場しているのは6区。残り17区の区長は、まだ姿を見せていません。登場したらLINEとXでお知らせします。

あらすじ ストーリー漫画 ≫

東京に引っ越してきた主人公・紫乃あすか。しかし、この街では23区それぞれに「区長」がいて、ヲタク文化を勝手に統治していた。

池袋では推し活戦争に巻き込まれ、秋葉原では最新GPUを買わされ、中野では謎のプレミアグッズを鑑定させられ、杉並ではアニメ制作現場に連れていかれる。

「東京って、こんな街だったっけ……?」

▶ 第1話を読む

開区済みの区長たち キャラクター紹介 ≫

ヲタ区用語集

ヲタ区(ヲタく)
東京23区のうち、独自のヲタク文化を持つ区のこと。転じて、この世界そのものを指す。
区長(くちょう)
各区のヲタク文化を統治している人物。選挙で選ばれたわけではない。全23人いるとされるが、確認されているのは6人。
区民(くみん)
その区に登録した読者のこと。複数区の区民になることも可能(推しは一人に絞らなくてよい)。
開区(かいく)
新しい区の区長が登場し、その区のページが読めるようになること。
準備中
区長がまだ登場していない区。MAPではグレーで表示される。
推し区(おしく)
いちばん通っている、または通いたい区。ひとつに絞らなくてよい。
現場(げんば)
イベント会場のこと。「現場に行く」で、イベントに参加する意。
財布HP
区長のステータスのひとつ。給料日に全回復し、限定グッズ発売日に0になる。

おことわり

「区長」をはじめとするキャラクターはすべてフィクションで、実在の自治体・団体・施設とは関係ありません。お店やイベントの情報は公式発表をもとに編集部がまとめていますが、最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。当サイトはアフィリエイト広告を利用しています(広告掲載について)。運営者情報はサイトについてへ。